攻めのDX/AI活用無料診断 スコアカード(配布版・1枚)|株式会社etika 御中
※本書は、当社(株式会社etika)自身を診断対象にした実例サンプルです。外部の公開情報のみを使い、実際の無料診断と同じ手順・同じ品質基準で作成しています。 作成: 株式会社etika / 日付: 2026-06-12
御社の「攻めのDX」スコア 64 / 100
同業水準(仮説)60点前後 / 最大の伸びしろ:AI活用(自社の顧客接点での体験提供)
[レーダー図:自社 vs 同業水準(5軸)※配布時はHTML/SVG作図]
| 軸 | 御社 | 同業水準(仮説) | 一言 |
|---|---|---|---|
| Web・問い合わせのしやすさ | 12 | 12 | 問い合わせ経路は3つ揃うが、フォームの電話必須・認証コードなど摩擦が残る |
| 集客・リード獲得 | 12 | 12 | サービスサイトは資料DL・月次セミナーが機能。コーポレート側の発信が停滞(最新ブログ2026/1/13) |
| データ・CRM活用 | 16 | 14 | フォーム・チャット・同意管理までZohoで統一され、接点データの一元化が外形からも見える |
| AI活用 | 12 | 8 | AI商材・セミナーは活発。一方、訪問者が体験できるAIが自社サイトに無い |
| 推進体制・本気度 | 12 | 12 | 採用・代表の対外発信は活発。サイト運用の細部(誤字・不要ページ残存)に改善余地 |
※ スコアは観測根拠に基づく目安です。±5点の幅でご覧ください。同業水準は公的調査(IPA DX動向)と検索上位事業者の外形観測からの仮説で、正確な比較は詳細診断で競合を実採点して行います。
見えた機会(方向性)
- 📈 機会1:コーポレートサイトに「中間の受け皿」を新設 — 現状は電話・問い合わせフォームの一発勝負。資料ダウンロードや商談セルフ予約を置くことで、「まだ問い合わせるほどではない」訪問者を取りこぼさない
- 🔎 機会2:生成AI検索への露出回復 — 診断時点ではAIクローラー(GPTBot・ClaudeBot等)を遮断しており、AI検索経由で自社が引用・推薦されない構造だった。→ 本診断を受け、2026-06-12 当日中に遮断を解除済み(診断→即日改善の実例)
- 🤖 機会3:自社接点の「AIショーケース化」 — チャットのAI自動応答やWebセルフ診断を自社サイトに実装すれば、それ自体が商材のデモになり、商談の説得力に直結
*本サンプルでは、公開情報から金額試算の根拠(流入数・客単価等)が取得できなかったため、誠実性ルールに基づき金額ではなく方向性で提示しています。実数値があれば年間機会額をレンジで試算します。
まず動くなら(Now)
- トップページ表示コピーの誤字修正と、問い合わせフォームの摩擦低減(電話必須・認証コードの見直し、フォーム名の整理)——即日〜1週間
- 商談セルフ予約(カレンダー)の設置と、セミナー・サービスサイトからの導線統一
- AIクローラー設定の見直し(2026-06-12 対応済み)と、検索結果に露出している作業用ページの整理(noindex/削除)
この診断は無料です。 続きは初回面談で御社の実数値を伺い、機会と打ち手を精緻化します。 株式会社etika / etika.life
出典: [1] etika.life(robots.txt・sitemap・各ページ、取得 2026-06-12)/[2] 国税庁法人番号公表サイト(法人番号 6250001017764)/[3] ITreview 製品ページ/[4] crmsupportcenter.com ※すべて公開情報からの推定であり、内部データは使用していません。